CASE STUDY
プライバシーに配慮した産業医面談でのご利用|AP東新宿
ご利用内容
AP東新宿の2階Gルームを、産業医との面談会場としてご利用いただきました。 自社の執務スペースとは離れた場所で面談を行うことで、 通常の業務空間とは分けた環境で実施する形でのご利用となりました。
ご利用概要
| ご利用施設 | AP東新宿 |
|---|---|
| ご利用ルーム | 2階G |
| 会場面積 | 15㎡ |
| ご利用人数 | 2名 |
| ご利用時期 | 2026年8月 |
| 業種 | 製造業 |
| ご利用目的 | 産業医との面談 |
執務スペースとは離れた場所での面談
今回は、プライバシーへの配慮から、 自社の執務スペースとは離れた場所で産業医面談を実施したいとのことで、 AP東新宿をご利用いただきました。
2名で利用する小規模な個室を面談会場とすることで、 通常の業務スペースとは分けた環境で面談を行う形となりました。
産業医面談で意識したいプライバシー
産業医との面談では、身体の不調に加えて、 メンタルヘルスや長時間労働、職場環境など、 個人に関わる内容が話題になることがあります。
そのため、面談を行う部屋だけでなく、 周囲の音や待機場所、入退室時の動線なども、 会場を検討する際のポイントになります。
面談の運営方法に合わせた会場づくり
面談対象者が複数いる場合には、 面談室だけでなく、次の方が待機する場所や 入退室時の動線についてもあわせて検討することができます。
面談人数や当日の運営方法に応じて、 面談室と待機スペースの組み合わせや、 受付から面談室までの動線などについてもご相談いただけます。
こんな利用におすすめ
自社の執務スペースとは離れた場所で、 個別面談を実施したい場合に。
周囲の環境にも配慮しながら、 少人数での面談を行いたい場合に。
面談室に加えて、 待機場所や入退室の動線も検討したい場合に。




